Sitemap View

人間とAIがサイト全体の構造を確認するためのプロジェクト参照ビューです。どのページがどこから枝分かれしているか、 実在ルート・ページ種別・noindex状態・「正本ファイル」を樹形図で一覧します。検索索引・公開ナビには出しません(noindex)。

検索エンジン向けの /sitemap.xml(ビルド時に自動生成。載せるURLの正本は src/lib/sitemap-routes.ts)とは別物です。このページは人間とAI向けの構造確認用で、 両者を混同しません。動的ルート([slug] 等)はテンプレートとして1節で表し、代表URLのみリンクします。

ページタイプ(階層上の役割・レイアウトとは別軸)

サブトップカテゴリページトピックページフィールド固定ページ動的参照

階層: サブトップ → カテゴリページ → トピックページ →(必要なら)サブトピックページ。

子育て・教育のトピックページ(37件)は src/lib/childcare-topics.ts から自動生成しています。

松阪ガイド

サイト全体(* は動的テンプレート、代表URLのみリンク)

  • サブトップトップ/正本: src/app/page.tsx
    各フィールド・くらしガイド・よくある用事・近くの入口を集約
  • 動的フィールド(5分野)/[field]正本: src/lib/fields.ts
    • フィールド食べる/eat正本: src/lib/fields.ts + content/entries/*.md
    • フィールド遊ぶ・学ぶ/play-learn正本: src/lib/fields.ts + content/entries/*.md
    • フィールド買う/shop正本: src/lib/fields.ts + content/entries/*.md
    • フィールドサービス・体験/service正本: src/lib/fields.ts + content/entries/*.md
    • フィールド松阪を知る/know-matsusaka正本: src/lib/fields.ts + content/entries/*.md
    • 動的エントリ詳細/entry/[slug]正本: content/entries/{slug}.md + src/lib/entries.ts
      掲載先・記事・イベントの共通詳細
  • サブトップよくある用事/tasks正本: src/lib/tasks.ts
    30件を5グループの入口カタログとして表示。各カードは今役立つ既存ページへ案内し、href未設定の項目のみ準備中表示。施設・事業所の検索5ページは2026-08-03にくらしガイド配下へ移設した(正本: src/lib/facility-search-pages.ts)。うち病院・薬局の検索は2026-08-11の判断でここからも案内する(find-medical。ページ本体はくらしガイド側のまま)。公園検索だけはページ本体も2026-08-10の判断でよくある用事に置く
    • 固定ページ近くの公園を探す/tasks/find-park正本: content/parks/parks.json(エージェントリポ drafts/park-data/parks.json のコピー)
      松阪市内483件+市外10件の計493件。対象は所管課ではなく「松阪から行けるか」で決め、都市公園一覧に載らない森林公園・ベルファーム・せせらぎ公園(高須町)・嬉野ふるさと会館併設公園・近郊の公園も含む。近郊は大仏山公園・香良洲公園・香良洲高台防災公園に加え、2026-08-11にのびのびパーク天啓(多気町)・安濃中央総合公園・HOWAパーク(中勢グリーンパーク)(津市)を足した。2026-08-13には隣接市町の外にも「県内の目的地」枠を作り、名指しで亀山公園(亀山市)・霞ヶ浦緑地=霞★ゆめくじら(四日市市)・鈴鹿青少年の森=ミジュマル公園 in すずか(鈴鹿市)・鳥羽港佐田浜新港緑地=ミジュマル公園 in とば(鳥羽市)の4件を足した。絞り込みは1条件1行で、広さ3段階(小さめ402/広め58/とても広い19/面積不明14)、施設(確認済のみ)の遊具・駐車場・トイレ、子ども連れ(確認済のみ)の「子どもと行ける」。設備と子ども連れは2系統(エントリーのtags/feature_tags+現地確認 park-surveys.json)をORで突き合わせる。公園名・町名のテキスト検索は2026-08-11に画面から外した(filterParks側の照合ロジックは残置)。現在地ボタンは絞り込みの下に左寄せで置き、スマホだけ全幅(施設検索5ページと同じ扱い)。カードはEntryCardを流用しない公園検索専用で、エントリーがある12件は「詳しく」を出す。写真は9公園16枚(2026-08-11〜12の情報提供)で、エントリーが無い公園にも出す。設備・写真とも2系統(エントリーのfeature_tags/images.main + park-surveys.json/park-photos.json)。写真の実体はR2の parks/公園ID/ で、エントリーは同じURLを指す。提供者のクレジットは画像に重ねず、カード本文の最後(座標の注意の下)に小さい文字で出し、ページ下部「このページのデータについて」にも1行出す。座標は171件で、残る322件は距離を出さず一覧に残す。市の資料に所在地が無い公園は、松阪ガイドが地図で確認した点(confirmed_point)を使う
    • 固定ページ子どもと出かける/tasks/kids-outing正本: src/lib/entry-collections.ts(収録タグ)+ content/entries/ の通常エントリー
      2026-08-11新設。用事カード「子どもと出かけたい」の遷移先を /play-learn から移した。子どもと出かける先はフィールドをまたぐ(買う・サービス・体験にも出る)ため、フィールドページでは取りこぼすのが理由。収録条件はタグ 子どもと出かける/親子/子供向け遊び場(正本は src/lib/entry-collections.ts)で、レイアウトはフィールドページと同じFieldListing(件数・近く・絞り込みチップ・無限スクロール)。母集団は collection=kids-outing としてAPIにも渡す。絞り込みチップに収録条件タグ自体は出さない。同じタグ条件だった /life-guide/childcare/places-to-play はこのページへ一本化し301リダイレクト(2026-08-11)。くらしガイド子育て・教育からはリンクで送る
    • 動的状況別ページ/tasks/[situation]正本: src/lib/tasks.ts(現状プレースホルダー。カタログのカードは原則ここへリンクしない)
  • サブトップくらしガイド/life-guide正本: src/lib/life-guide.ts
    15カテゴリの一覧入口(市政と起業・創業はサイトトップの固定ブロックには表示せず、この一覧のみに表示)。下の並びはヘッダー・トップ・/life-guide と同じ表示順(正本: src/lib/life-guide-categories.ts)。2026-08-11にペットと起業・創業を追加し、15カテゴリすべてが専用ルート
  • 探す・回遊
    • 固定ページサイト内検索/search正本: src/lib/search.ts(索引の組み立て)
    • 固定ページ近く/nearby正本: src/app/nearby/page.tsx + src/lib/geo.ts
    • 固定ページ特集・記事/features正本: src/app/features/page.tsx + src/lib/entry-pager.ts
    • 固定ページお知らせ/notices正本: src/app/notices/page.tsx + content/notices/notices.md(1ファイルに複数件・個別詳細ページなし)
  • 固定ページ(案内・法務)
  • プロジェクト参照=Project Architecture Guide(noindex・ナビ非公開)
    一覧の正本は src/lib/project-reference-pages.ts(ここから自動生成)。論理階層は Guide → 主要ページ(→ 専門ビュー)の2段だが、URLはすべてルート直下。旧 /new-entries・/tags・/orphan-entries は /site-reference の各セクションへ統合済み
    • 参照noindexProject Architecture Guide/project-architecture-guide正本: src/app/project-architecture-guide/page.tsx
      プロジェクト設計を確認するための唯一の入口。各領域の役割と正本(Source of Truth Map)を示す。
    • 参照noindexCIPValue Framework/cipvalue-framework正本: agent project-documents/cipvalue-framework.md
      Context・Information・Presentationの適合によって情報価値がどう実現するかを整理する研究フレームワーク。
    • 参照noindexDesign System/design-system正本: src/app/globals.css(トークン実体)+ agent project-documents/ux-design-system.md
      UIと情報表現をどのように構築するか。実装トークン・コンポーネント・表現パターンの見本。
    • 参照noindexDesign System Print(/design-system 配下の専門ビュー)/design-system-print正本: src/app/design-system-print/page.tsx(ブランド定義の正本は ux-design-system.md)
      Webと共通のブランド・トークンを印刷用途へ翻訳した専門ビュー。CMYK・紙面・入稿確認など印刷固有の情報のみ管理。
    • 参照noindexGlossary/glossary正本: agent project-documents/tag-taxonomy.md・site-spec.md(定義の正本)
      プロジェクトで使う用語の詳細辞書。Content Architecture など複数ページから参照される独立ページ。
    • 参照noindexSitemap View(このページ)/sitemap-view正本: src/app/sitemap-view/page.tsx(実在ルートの正本は src/app/ の現行コード)
      人間とAIがサイト全体の構造(実在ルート・ページ種別・正本ファイル)を確認する全幅のプロジェクト参照ビュー。検索エンジン向け /sitemap.xml とは別物。
    • 参照noindexAI Prompt Guide/ai-prompt-guide正本: agent AGENTS.md・workflows/*.md(作業手順の正本)
      AIがこのプロジェクトでどのように作業するか。タスク分岐・必要文脈・入出力条件・品質ゲートを管理する。
    • 参照noindexSite Reference/site-reference正本: content/entries/*.md + src/lib/entries.ts(集計元の実データ)/ agent project-documents/id-architecture.md(Management IDs命名規則の正本)
      現在のサイトとコンテンツの状態を実データから確認する統合ダッシュボード(Live Site Inventory & Diagnostics)。
    • 参照noindexEntry Workflow/entry-workflow正本: agent workflows/entry-collection-to-publication.md(フローの正本)
      情報収集から公開・更新までの運用フローを確認するページ。工程・分担・保存場所の詳細はここで管理する。
    • 参照noindexContent Architecture/content-architecture正本: agent project-documents/entry-architecture.md・tag-taxonomy.md・content-policy.md
      何を、どの構造で、どのように管理・更新するか。コンテンツ種別・モデル・タクソノミー・ライフサイクルの見取り図。
    • 参照noindexSite Analytics/site-analytics正本: src/app/site-analytics/page.tsx + src/lib/ga4-dashboard.ts(認証情報はNetlify環境変数)
      GA4の集計値から、サイトの閲覧状況・よく読まれたページ・流入元を確認するダッシュボード。
    • 参照noindexSite SEO/site-seo正本: src/app/site-seo/page.tsx + src/lib/search-console.ts(認証情報はNetlify環境変数)
      Google Search Consoleの検索実績と /sitemap.xml のURL一覧を突き合わせ、次に直すべきページ・クエリを出すダッシュボード。
    • 参照noindex送信完了(共通Thanks)/thanks正本: src/app/thanks/page.tsx(掲載・訂正・お問い合わせ・協賛の共通。?form=listing|correction|general|sponsorship。旧?form=supporterもレガシー表示のみ残す)